会 期 :
2001年 3月8日 (木)、9日 (金)
会 場 :
日経ホール (日本経済新聞社8階 東京・大手町)
基調講演するウィリアム・ケナード氏
21世紀のネットワーク時代の課題を議論する「世界情報通信サミット2001」(第4回)を3月8日・9日、東京・大手町の日経ホールで行った。「ユビキタス時代を拓く〜いつでも高速ネットワーク」をテーマに、いつでもどこでもネットワークにアクセスできる「ユビキタス」時代における社会像や取り組むべき課題について、事前に行った有識者らによるネット会議をふまえ、議論を展開した。
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スピーチ
【オーバービュー】
鳴戸道郎
世界情報基盤委員会フォーラム(GIIC)アジア共同議長、富士通特命顧問
略歴
【キーノートスピーチ】
ウィリアム・ケナード
米アスペン研究所シニアフェロー、前米連邦通信委員会(FCC)委員長
略歴
【キーノートスピーチ】
庄山悦彦
日立製作所 代表取締役社長
略歴
【キーノートスピーチ】
メグ・ウィットマン
イーベイ 社長兼CEO
略歴
パネルディスカッション
セッション・1
「ユビキタス+ブロードバンドで世界が変わる」
セッション・2
「新しいビジネスモデルと経済ルール」
セッション・3
「政府と企業の役割を再考する」
総括提言「ユビキタス時代を拓く」
◇ネット会議およびサミットの議論の総括
お問い合わせ:「世界情報通信サミット」事務局
gis@nikkei.co.jp
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