世界情報通信サミット2001
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 議論の進行について

 会議の冒頭で、本会議パネル討論の司会者3氏が、それぞれ、問題意識を披露しました。セッション1の司会者、安田浩・東京大学教授が「ユビキタス+ブロードバンドで世界が変わる」、セッション2の司会者、国領二郎・慶応義塾大学ビジネススクール教授が「新しいビジネスモデルと経済ルール」、セッション3の司会者、関口和一日本経済新聞社論説委員が「政府と企業の役割を再考する」について、討論のポイントとなる論点を提案し、意見を求める形で議論がスタートしました。

 会議の進行は、日本語会議では、総合司会の坪田知己日経デジタルコア設立事務局代表幹事が、投稿を随時要約しつつ、議論の方向をナビゲートする形で行いました。また主に海外からの参加者を中心とする英語会議は、ICANN理事の加藤幹之富士通ワシントン事務所長が司会を務めました。


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