世界情報通信サミット2000
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ネット会議
セッション1 -「モバイルとデジタル家電が拓く新ビジネス 」
自己紹介とテーマについて1
From: 関口 和一
.Subj: 【1】コーディネーター 〜 議論するテーマについて
3月3日の本会議まで1カ月間、皆さんとご一緒にネット上で議論を進めて参りたいと思います。今回の会議は総合テーマが「デジタル・デバイド時代のネット戦略」。第1分科会は、「モバイルとデジタル家電」について議論いたします。

以下のテーマを予定しています。ほかに「こんなテーマも扱うべきだ」というご意見がありましたら、ご提案下さい。スレッドは議論の登場の仕方次第で、それぞれ立てて行きます。

1.モバイルコミュニケーションの発展性
2.モバイルコミュニケーションがもたらす新ビジネス
3.デジタル家電の成長性と普及見通し
4.デジタル家電の普及に向けた技術的・制度的課題
5.デジタル放送の今後の見通しと課題
6.パソコンの普及を阻む問題と解決方法

From: 築地 達郎
.Subj: 【2】自己紹介
京都経済新聞社/報道ネットワークの築地と申します。今年は情報家電についての議論に加わらさせていただこうと存じます。実は、最近初めてi-mode携帯電話を導入し、その可能性に改めて感じ入っています。

「モバイルと情報家電」に関する関心事としては、
(1)情報家電は人々の生活をどう変えるのだろうか。かつて電気冷蔵庫などが
   出てきたときに家庭に与えたインパクトとどう異なるのだろうか。
(2)日本が情報家電で優位に立つという仮説があるが本当だろうか。
(3)(2)の仮説が真であるとすると、優位に立つための競争条件はなんなのだろ
   うか。
――などがあります。

From: 校條 浩
.Subj: 【3】Self introduction
マッケンナ・グループの校條浩(めんじょう ひろし)と申します。私は米国シリコンバレーに本拠を置き、日米を往復しながらeビジネス分野の戦略コンサルティングを行っております。最近は、大企業ばかりでなく、日米両方のベンチャー企業とも仕事を共にすることが多くなってきました。

「モバイルとデジタル家電」のテーマは感無量です。4年ほど前に将来ビジョンを検討し、現在その通りになりつつあります。家電メーカの動きがもう少し速ければもっとよかったのですが。(4年間です!)少し辛口の意見を述べさせていただこうと思っております。

From: 加藤 良平
.Subj: 【4】自己紹介
「メールマガジン・プロデューサー」の加藤良平と申します。元々、アートライター、音楽ライター、ネットビジネスライター(非技術面)などをやっていますが、たくさん入ってくるアート情報や音楽情報をもとにエンターテインメント情報の配信業、占い情報の配信業、さらにそれらを元に、企業初のマーケティング目的の電子メールマガジンのプロデュースなどを行なっています。

要するにテキスト・ベースのコンテンツ屋なので、モバイル向けの情報の中味、そのビジネス・モデル化などはぜひ議論したいし、また何か情報を提供できる部分もあると思います。

From: 会津 泉
.Subj: 【5】自己紹介
アジアネットワーク研究所(マレーシア)の会津です。パートタイムで、Asia and Pacific Internet Associationという業界団体の事務局長もしています。その他、GLOCOMとハイパーネットワーク社会研究所にも兼務です。4つでやっとこ一人前。

テーマですが、モバイルの可能性と同時に、とくにiMODEを意識して、<モバイルの(で)世界は一つになれるか>ということを考えてみてはと思います。
一つは、標準化の問題です。iMODEとWAPの関係とか、サービスの問題とか・・・。インターネットは、技術標準化とサービス標準化で、絶妙の仕組みをもっていたことで、世界が相対的には短期で、一つのプラットフォームの上にのりました。そこにつながる(はずの)、モバイルで、同じことが起こるのか、それとも、利害調整、文化の差などから、結局、欧州、米州、日本がいがみ合い、アジアが置いてかれたりするのでしょうか。
ということを、テーマ1.モバイルコミュニケーションの発展性の応用として取り上げていただければと思います。

From: 三井 善雄
.Subj: 【6】自己紹介
(株)メディアサーブの三井です。私は現在のアナログTV放送波(下り)と電話回線(上り)とを組み合わせて、双方向TV放送を実現するためのサーバー機能を提供して双方向の文化を積極的に推進しています。 テレビ東京の「ワールドビジネスサテライト」の番組に堺屋経済企画庁官が出席されてのリアルタイム消費動向調査、北品川の「TV御用聞き」、双方向CM、視聴者参加番組等生活者の意見が反映できる仕組みができてきています。

さらに、昨年12月末に郵政省からBSデジタル・データ放送業務の認定を頂き、本年12月からは「Life Conveniecne Channel」として生活者に密着した双方向のサービスを提供していく予定です。インターラクション革命が爆発的に浸透しつつありますが、生活者はTV端末も含めあらゆる端末を介して手軽に自らの意見を表現できる社会がきています。民主主義の原点とも言えるかもしれません。

From: 入鹿山 剛堂
.Subj: 【7】議論したいテーマ
入鹿山剛堂(いるかやまごうどう)と申します。私は、ここ10年ほど、企業向けのグループウェアやモバイルシステムの開発、そして、モバイル機器の開発に携わってきました。現在では、モバイル向けコンテンツビジネスやホームネットワーク関係の仕事にも関わっております。

そういった中で、技術が発展しても社会環境とのかかわり合いが非常に重要だと実感しております。日本で、これだけモバイルの技術が発達していても、なかなか業務での利用が進んでいない背景には、日本の人事考課のやり方や企業風土といったものが大きく影響しているように思います。
一方、モバイルの普及により、ライフスタイルや仕事のやり方、そして組織構造といったものまで、大きく変わる可能性があります。ぜひ、モバイルと社会環境の関係についても、議論できたらと思っております。

From: 大山 彰久 
.Subj: 【8】自己紹介
eグループの大山です。前職(サイバーキャッシュ営業部長)を休職させていただき、昨年1月より、世界最大の無料メールグループサービス(補注1)eGroupsの日本法人の社長を務めております。eGroupsでは、無料のグループウェアを、簡単に利用できるウェブアプリケーションとして提供。この20ヶ月で、1500万人のユーザー(20日に100万人ずつ増加中)が登録し、1日約6,000万通のメールを配信しております。瞬間的には、8,000万通を超える日もあり、世界一のメール配信業者AOL(1日7,200万通)を抜く勢いです。日本でも、この5ヶ月間で、約22万人のユーザーの方々にご利用いただけるまで成長し、現在、月10万人以上のペースで、ユーザー数が増加しています。(グラフは、つぎのURLをご参照ください)http://www.egroups.co.jp/docvault/managersjp/Stats/egpkk-01-29.gif

モバイル端末は、日本が世界のIP市場に大きく貢献できる分野として、海外からも注目が、集まってきているようです。米国Business Week (2000年1月17日号)http://www.businessweek.com/2000/00_03/b3664010.htm
弊社としても、
- Wearable 携帯性
- Identifiable 認証
- Billable 課金
- Immediate (No need to boot) 常時接続 (起動時間不要)
という優れた特徴を持つモバイル端末が、生活の中枢たるグループコミュニケーションをさらに効率化するツールとして注目するとともに、弊社の持つ、世界中、数千万人の方々へのネットワークにつなげていきたいと大いに期待しております。耳慣れない言葉かもしれませんが、インプレスさんのInternet Watch(1月31日号)で特集記事になりましたので、ご興味がある方は、ご参照下さい
http://www.watch.impress.co.jp/internet/www/article/2000/0131/special.htm

From: 坪田 知己
.Subj: 【9】モバイル・情報家電は『多対1』時代の幕開け
日本経済新聞社で、過去6年マルチメディア事業計画を担当してきた坪田知己です。先日、AOLとタイムワーナーの合併が発表され、ある先輩から、「これはどういう意味があるのか」とのご下問を受けました。それに対して、以下のように答えました。

80年代までは、コンピュータは多数の人が一つのコンピュータをタイムシェアリングなどで使う「1対多」の時代だった。一方で、マスメディアも一つの発信源から多数(読売新聞は1000万部)に配布する1対多だった。
パソコンの普及は、コンピュータにとって「1対1」(1人に1台)の時代を作ったが、一方でWebの普及で、メディア的には、多数の人が多数のサイトにアクセスする「多対多」型になった。この潮流でスターになったのがヤフーでした。
これからの時代は、一人が何台もコンピュータ(CPUという意味で、必ずしもパソコンの形をしてなくてもいい。2010年には1人で100台という説もある)を使う「多対1」の時代で、その第1幕が情報家電・モバイルではないか。AOLはAnywhere戦略を掲げており、有線から、無線、テレビへと網を広げようとしていて、そのためにマルチに使えるコンテンツとしてタイムワーナーを手中にしたのではないか−−

というストーリーです。つまり、今回の合併は「多対1」時代の戦闘開始の烽火ではないか。「多対1」時代で、我々がたくさんのCPUを使う時、それが統合的に動いてくれないと困るわけで、そのための分散コンピューティングの技術やエージェントの技術が発達してくれないと、ネットとの連携がぐちゃぐちゃになってしまいそうです。
私は、個々人がネット上のIDのホームベースをどこに置くのか、そのサービスをする会社(AOLはそこを狙っていると思いますが)が、次の時代の覇権を握ると思っています。そのことを感じて、ビル・ゲイツは、CEOを退いて、技術を磨こうと考えたのでしょう。

以上のような感想を持っています。関口議長の提示した議題では2.モバイルコミュニケーションがもたらす新ビジネス4.デジタル家電の普及に向けた技術的・制度的課題に関連すると思います。ネットとデジタル家電がどんな関係になるのか。全体的にどのような「地図」が描けるのかに注目しつつ、各議題にコメントを出していきたいと思います。

From: 古川 享
.Subj: 【10】自己紹介
マイクロソフトの古川です。当方8年アスキーにお世話になり、マイクロソフトも14年目となろうとしています。最近は、デジタルTVとモバイルを含む情報家電の提案を主たるテーマにしております。今回、みなさまとお話する機会を楽しみにしております。辛口のご示唆、大歓迎です。そして、本メールではご提案のあったテーマにお返事を差し上げるにいたっておりませんが、随時、議論に参加させていただきたいと思います。

From: 児玉 皓次
.Subj: 【11】自己紹介
日本ベリサイン(株)の社長をしております児玉 皓次です。日本ベリサインでは、インターネットにおける電子認証サービス・ソリューションを通じて、信頼と、安全確実な通信基盤を提供することによりこの情報化社会に貢献していくことを目指しています。インターネットという新しい情報インフラの出現により、私たちの生活や、ビジネスは確実に変革を遂げようとしています。電子商取引、電子メール、EDI、情報アクセス制御などその応用範囲は無限に広がっています。しかしこのオープンなグローバル・ネットワークでいかに通信や商取引の信頼性が確立できるか、いかに確実なセキュリティ−を確保できるかは皆さんご承知のように大きな課題です。

取り上げて行きたいテーマは、
1)インターネット・インフラ上で、セキュリティは、どんな形で実現され、提供され
  るべきか。
2)安全・確実なセキュリティの実現により、インターネット環境を利用したビジネ
  ス・モデルは、さらに拡大すると思われますが、企業間サービス(B2B)、消費
  者向けサービス(B2C)ではどのような応用が考えられるのか。

From: 松島 克守
.Subj: 【12】自己紹介
東京大学の松島です。昨年の,8月に東京大学・大学院の教授に任官しました。その前は,プライスウォーターハウスコンサルタント(株)の常務取締役(USパートナー)で,経営コンサルタントのコンサルタントをしていました(?)。その前は,日本IBM,IBMワールドトレードアジアパシフィックで約15年マーケッティング部門のマネージメントをしていました。製造業関係のソリューションと、パソコン(ps55、OS2),ワークステーション(rs6000、AIX)等のマーケティングの責任者を経験しました。ということで,コンピュータサイエンスではなく企業情報システムが専門です。「日経コンピュータ」の世界ですね。経営コンサルタントとしては,情報系プロジェクトを中心に指導してきました。

オンライン会議の議論としては色々考えられますが、
1)ITと経営の両方に強い人材の教育
2)ビジネスモデル特許
等に興味がありますが。

From: 小池 良次
.Subj: 【13】自己紹介
小池良次です。昨年5月にニューヨークからサンフランシスコ郊外に引っ越して、かれこれ米国生活は13年ぐらいになります。インターネットマガジンやら日経ウェブなどに米国の情報通信事情の記事を書いているITジャーナリストです。

From: 藤元 健太郎
.Subj: 【14】ユビキタスコンピューティング
フロントライン・ドット・ジェーピーの藤元と申します。サイバービジネスのコンサルティング&ASPの会社の代表をしております。

私はパロアルト研究所で提唱されていた「ユビキタスコンピューティング(偏在化するコンピュータ)」という概念が日本ではようやく現実のものになるのかなと考えております。携帯電話,コンビニなどでのマルチメディアキオスク,カーナビ,ゲーム(家庭用,携帯)そしてデジタルテレビなどインフラと端末の進化により,日本においてシームレスなインターネット環境が登場するのはもう目の前です。こうした時代においては,これまでの「会社のお昼休みか家庭において夜23:00から一人で時間を気にしながらPCでアクセスする」という非常に限られた利用シーンから,いつでも24時間インターネット環境にアクセス可能な多様な利用シーンへと広がることになるでしょう。

そうすると「待ち合わせで待っている間に白黒のたれぱんだの画像を100円/月で買う」(imodeですでに売上6000万/超!)「ポケモンの番組を見ながら横に出てきた限定発売のポケモングッズを子供が買いたがり,横にいたお父さんが仕方なく購入ボタンを押してしまう」などPCでは想定できなかったような,もしくは商売にならなかったようなシーンが続々と登場します。

ある意味では端末×場所×対象者×重要度などで非常に多くの利用シーンが登場するわけで,ビジネスを考える人からするととてもエキサイティングなマーケットが登場します。
ここで登場した思わず買ってしまうような仕掛けなどは日本からもどんどん世界へ逆輸出することも夢ではないと考えております。

From: 岸上 順一
.Subj: 【15】greeting from Jay Kishigami
岸上です。生活の本拠地も最もダイナミックな動きをしたシリコンバレーから、これからが楽しみな東京に移っています。

今後のインターネットの利用に関しては、多様化すると同時に汎用化し、従来の枠にとらわれない新しい生活道具を与えてくれると考えています。

From: 中山 靖司
.Subj: 【16】自己紹介
東京大学の中山靖司です。昨年6月に日本銀行金融研究所から東京大学先端経済工学研究センターに移り、次世代電子商取引分野という講座の助教授に任官されています。前職では、電子マネーを中心に情報セキュリティに関する研究を行なっており、特に、NTT−日銀電子マネーの開発には最前線で携わっておりました。

携帯電話については、i-modeやez-webといったインターネット端末の側面だけでなく、いろいろな複合機能が付加されることが考えられているようです。例えば,音楽をダウンロードしてSDメモリーカードに記録し、ウォークマンのように使うとか、GPSと連動させて位置情報や地図を提供したり、デジカメを内蔵したり、といったものは既に製品化したり発表されたりしています。ICカードを内蔵させて電子財布として使うことも簡単ですし、こうした様々な機能や特徴を組み合わせれば、我々がまだ気がついていないようなまったく新しいサービスが可能になるかもしれません。もちろん、逆に様々な家電に携帯電話機能が内蔵されることもありえます。特にECとの関連を念頭におきながら、デジタル家電というものを考えていきたいと思います。

From: 須藤 修
.Subj: 【17】自己紹介
東京大学の須藤修です。現在、e-commerceの研究プロジェクトや行政ネット構築の仕事に携わっています。

先般、コマースネット・ジャパンの主催でネットビジネスに関するパネルディスカッションを行ったばかりですが(1月26日)、その際、重要なアジェンダとして議論されたテーマは、ベンチャーキャピタルとネットビジネスの展望、ネットビジネスとマーケティング(CRM、SCMなど)、ビジネススキームの特許問題、電子署名、モバイルのインパクトなどでした。これらのアジェンダについても議論を深めることが出来ればと思います。
海外の知人からのメールによれば、ヨーロッパ、アメリカともに日本におけるモバイル・マーケティングにはかなり注目しているようです。それと金融ビッグバンに連動したデジタル経済の動向、とりわけコンビニをはじめとした新しい業態の創造についても今後のビジョンを語り合えればと思います。

From: 池田 信夫
.Subj: 【18】ごあいさつ
国際大学GLOCOMの池田です。今回が初参加ですが、パソコン通信歴は、1985年に今は亡きアスキーネットの立ち上げに参加して以来の古手です。現在の主たる活動としては、ワールドワイドビジョン・イニシアティブ
(http://www.wwvi.org/index-ja.html) というNPOで"TV over IP"を実現すべく、技術的・制度的な環境整備を進めています。

去年が「モバイルの年」であったとすれば、今年は「ブロードバンドの年」になるでしょう。これは「デジタル家電」にとっても重要ですが、この世界は制度や既得権益などの障害がいっぱいあり、技術論だけでは解決しません。WWViでは、今年から始まる「デジタル放送」がインターネットから隔絶された方式で行われることに対して問題提起を行っています。

From: 宇治 則孝
.Subj: 【19】こんにちは
NTTデータの宇治です。データの中で,インターネットビジネスEC関連事業を担当しており、ドコモとのジョイントでISPのドリームネット、MRO調達のorderit両社の社長も兼務しています。EC事業をなさる方に,プラットフォームを提供すると共に,自らも,プレーヤーとしてEC事業を展開し,いろいろな経験もしています。

今後を考えると,1.モバイルコミュニケーションの発展性2.モバイルコミュニケーションがもたらす新ビジネスの接点が極めて重要だと思います。
また、小生の実感では,ECの議論をする時、B2Bをイメージするのと,B2Cを考えるのではかなり違うような,気がします。今回の,議論は,やはり消費者がポイントでしょうか?

From: 正木 浩視
.Subj: 【20】自己紹介と討議テーマについて
NTTデータの正木です。社内ではECやインターネットビジネスを担当する組織に属し、「モバイルとデジタル家電」という関係では、今のところ、音楽配信に関するプロジェクトでの付き合いが深い状況にあります。

討議したいテーマとしては、「デジタル・デバイド時代のネット戦略」という、総合テーマを睨みつつ、
・モバイルコミュニケーションが人々の生活与える影響
・モバイルコミュニケーションで実現する豊かな未来
について、討議したいと思います。
あと、藤元さんが書いておられた「ユビキタスコンピューティング」にも関心があります。

関口さんがご提案いただいたテーマでは1.モバイルコミュニケーションの発展性2.モバイルコミュニケーションがもたらす新ビジネスに関する当たりになります。

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